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味気ない新仏前を一変させる 神前・仏前すだれ

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家庭で使うならテトロン縁が扱いやすい 神前仏前すだれ http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/bbe27ffcc27.html

縁の素材が2種類あって、テトロン縁、正絹縁です。

家庭で使う場合であればテトロン縁が扱いやすいと思うのですが、予算次第で正絹もいいでしょう。

テトロン縁だと汚れが祓いやすいかもしれない。

正絹になると気を使う。


赤色、緑色とありますが、よく見かけるのは本殿内部は赤色、廊下や待合室は緑色ですかね。

本殿も緑色にしているところもあったりして、色は好みです。


竹を染めるのも、神前であれば黄色染めをしていますが、これも染めないこともありますね。


家庭の場合だと黄色が目立つってことで、染めずに自然色のままのこともあります。

仏壇の時には染めませんね。






どこで使うんだい?と聞かれたことがありますが、神棚前、仏壇前が多い。

最近では押入れを改良して神仏の場所にしている人もいますね、そのときであれば押し入れ前に掛けておく。

床の間であればそこへ、天袋であればそこへ、意外と使う。


見てわかる場所、はっきり区分けをしておきたい場所になります。

普通に神社やお寺で使うものですが、小さなものは家庭で使いますので、わからないことがありましたら問い合わせてください。


注文された場合にはこちらからも寸法確認、素材確認の連絡をします。





神前御簾・仏前御簾 テトロン縁
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興味のある方は是非ご覧ください。

尾州桧で作る御霊舎シリーズ 小型タイプ

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特上御霊舎(みたまや) 小型タイプ http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/saidan001.html

仏教の場合には仏壇と言いますね、神道の場合には神徒壇などと言います、他にも呼び名がいくとかあって、神道祭壇、祖霊舎、御霊舎などという言い方もある。


一般に御霊舎と言えば、御霊入れ。

御霊だけを納めておく小型サイズのものを指します。


少し大きくなっていくと祭具などを入れておくので祖霊舎などという言い方に変わりますね。


これは素材重視で選ぶのが基本なので、塗装をしないわけです。

塗装をするのであればこれほど良い素材、部分を使う必要はありませんね。


家具調など新しい形のものもありますが、家具調ならばそれは家具の作りになるので、張り、ベニア、合板、ラッカー塗装などです。
ちょっと御霊舎には合わないと思う。






【神具】特上御霊舎 小 (みたまや)[神道]【祖霊舎・御霊舎・神徒壇・祭壇宮】 ---詳しい紹介--- 外寸 高さ35cm 幅32cm 奥行25cm 内寸 高さ29cm 幅19cm 奥行15cm 備考 内寸とは中心扉の内側、すなわち御霊を入れる空間を指します。

製作期間:1週間ぐらいみておいてください

材料:尾州桧



尾州桧で作る御霊舎シリーズ 小型タイプ
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尾州桧で作る箱宮神殿一社、三社シリーズ

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箱宮20号三社 2尺幅の箱宮神殿 http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/kamidana00205596217916.html

昔からある箱宮神殿なので、いろいろなところで作られていますね。

形は似ていたり同じようなものですが、素材が製作現場ごと違うはず。


このシリーズは一社、三社(2種類)、五社とあります。


箱宮なので神具類は一番小さなものを選ぶと良いと思う。


榊立ては引き出しを利用しておくといいでしょう。

内部に榊立てを置くと左右に広がるものなので神殿そのものが覆い隠されてしまいますね。





神棚全般に言えることですが、神棚の扉は外せます。

三社であれば、通し屋根三社の場合には三社一体型が多いし、屋根違い三社の場合には個別に外す。


今回の三社の場合には一体型なので扉の下部を手前に引けばガバッと扉が外れます。


ですので、扉から入らないような御札の場合には、そのようにして納めてください。



尾州桧 箱宮2尺幅三社 上品
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神棚が新しいうちに入れておこう ガラスケース

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小型サイズの神棚をそのまま入れられる神殿ケース http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/kamidana06105596217918.html

棚板で祭ろうか、箱宮のように箱型にしようか迷うこともありますね。

神殿ケースというものを初めて見た人もいるかもしれない。

要するに、箱宮の外箱です。


しかし、この小型向け神殿ケースは、既存の神棚をすっぽり入れられる大きさのもの。


一般的には箱宮の神棚と棚板などで祭る神棚では作り方が違うので、棚板向けの方が大きいですね。


小型サイズ向け、中型サイズ向けの神殿ケースのご紹介です、これは小型サイズ向け。






ときには木札などをダイレクトに入れておくこともあって、使い方はいろいろです。

棚板の上に置いて使うこともある。

そのまま壁に掛けられるようにもしてあります。




小型サイズの神棚をそのまま入れられる神殿ケース
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神道祭壇の必需品 雪洞(ぼんぼり)

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雪洞(ぼんぼり) 神道の必需品 http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/c5f4e4c6a1.html

神道の場合には雪洞を使いますね、提灯は使わない。

朱塗りのものもありますが、これは本職向けの色合いが強くて、普通は白木の雪洞を使う。

脚の形が十文字と六角とあります。


雪洞もサイズがいろいろありますが、火袋の大きさはそれほど変わりません。

軸ですね、それに合わせた台座が違うので、一般的に高さ寸法で判断されるといいでしょう。

こういう雪洞も日本製、外国製などが出回っている時代ですが、やっぱり日本製の方がいいんじゃないと思います。



以前、雪洞のレンタルはやってますか?と聞かれたことがあります。


雪洞など常時使わないようなものはレンタルでまかないたいということだと思いますが、レンタルはやってません。

というか、そういう場合にはレンタル会社に聞いてみたほうがいいと思います。



雪洞(ぼんぼり) 神道の必需品
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金幣芯を祀ってみようかと思う しっかりとね

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金幣芯 http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/b6e2cabebf.html


金幣芯を祀りたい人もいますね。

っで、多くの場合にはその後ろに木札があったりするんだけど、木札と金幣芯ということかな。


箱宮の中でしっかり祭ってみるのもいいんじゃないでしょうか。


木札って大きいことがあって神棚選びでちょうどいいのがないことが多いんだ。

そのときには箱宮ケースを使うといいでしょう。


例えば、この小号サイズであれば高さ一尺(約30cm)程度の木札をそのまま納めることができます。


金幣芯もやや大きめを置く。

ときには金幣芯だけを祀りたいということもあって、その魅力は知れば知るほど置いておきたくなる。


この箱宮ケース小号は壁掛けにも出来ます、そのときには「吊り金具希望」を選択してください。

こちらで吊り下げ金具を取り付けておきます。

金幣芯
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箱宮ケース小号
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壁に二本の破魔矢を掛けることができます 二段式破魔矢掛け 桧製

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二本の破魔矢を掛けられる神前破魔矢二段式掛け http://store.shopping.yahoo.co.jp/omakase-factory/hamayaoki003-2.html

破魔矢って羽根があるもんで真横並べなどは不向きですね。

そのため特注品が必要になって、おまかせ工房にも破魔矢大好きってメンバーがいるもので、こういうのが欲しかったというものを作ってます。

ただの壁でもいいんでしょうけど、一応、神道の専門店なので神棚の周辺で置くことを念頭に入れてあるわけです。

桧製がいいし、軸だって削り出して作っています。

こだわりが強い商品です。


破魔矢掛けは長い破魔矢でも問題ないと思う。


ただ、知っておいて欲しいところとして、破魔矢の重心は中央にはないことがあるってことかな。


矢先付きのもの、矢先なしのものなどいろいろ。

絵馬は外しておいてもOKです。

外した絵馬は近くにおいておけばいいでしょう。



というのも絵馬があって横向きにするとさらに重心がずれるからなんだ。




二本の破魔矢を掛けられる神前破魔矢二段式掛け
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